「アストン・アット・ザ・ワイキキ・バニアン」レビュー。宿泊して気づいたメリット・デメリット。

ハワイの家族旅行で、宿泊費用を抑えるならコンドミニアムが間違いない。
広くて安いコンドミニアムスタイルのホテル、その中で安いのが「アストン」名のつく施設。
アストン・ワイキキ・サンセット」と悩んで、
今回は「アストン・アット・ザ・ワイキキ・バニアン」にしました。

いずれも、全室スイートの客室で部屋が広く、
電子レンジに冷蔵庫にキッチン付き。追加料金不要で最大5人まで宿泊可能。
ただ、家族向きの宿泊施設であり、カップルやハネムーン向きでは無いですね。

我が家はちょうど5人家族、ということで子連れ利用でのレビューとなります。

予約サイトの価格比較

目次

アストンアットザワイキキバニアンのメリット

5人まで宿泊可能で激安

アストンアットザワイキキバニアンは、全室スイートルームなので客室が広いです。
2部屋続きの50平米の部屋、5人まで追加料金不要で宿泊できます。

そして、ワイキキ中心地から少し離れているので、宿泊料金も安い。
5人で泊まってビーチ沿いのホテルの半額くらいで泊まれます。

寝室にはキングサイズベッド、リビングのソファーはソファーベッドになる。
ソファーベッドもキングサイズベッドくらいのサイズが有るのです。

ただ、広いと言っても二部屋が完全に分かれているわけではないので、
2世帯家族とか、友達カップル同士での利用は微妙な気がしました。
広さ的には、大人2人子供3人でギリ快適に使えるくらいの広さ。

備え付けの家具も、効率的な配置とは言い難いので、ゴチャゴチャになりがち。
ハワイ旅行者の現実は、こんな感じ。

電子レンジ&キッチン完備

コンドミニアムには、ホテルには無い電子レンジとキッチンが付いている。
カトラリー類も一通りそろっているので、客室内で食事できます。

持ち帰って、ゆっくり景色を見ながら食す。混雑した店内で食べる必要も無い。

子連れで慣れない言語での注文の手間もあるし、大人数では座席の確保も大変。
チップ文化の有るハワイ、なにより高くつきますからね。

ハワイでのチップ相場と渡し方。クレジットカードでの支払方法。

子供が居ると、食べに行くまでも大変、
テイクアウトしてゆっくり食べれるのも良い。
気兼ねなく残せて、そのまま寝れる。
UberEatsで、ホテルまで届けて貰うこともできますからね。

キッチンが有るので、現地のスーパーで買い込んで調理しても良いし、
日本から持ち込んだインスタント食品を食べるのもラク。
慣れない異国レストラン。外食続きでは疲れるし、日本食も恋しくなるのです。

大型の冷蔵庫と電子レンジも付いているので、レストランで注文しすぎた料理も持ち帰って楽しめる。
アメリカンサイズで提供されるし、子供の食欲は読めない、なので絶対に残しちゃう。
翌日電子レンジで温めれば80%くらいは味も復活。高級ステーキ肉は、翌日でも旨かったです。
今回は、ルースクリスにしました。

ホノルル(ワイキキ周辺)のステーキ店を食べ比べ。勝手にオススメランキング。

食べきれないアイスも、食べたい分だけ食べて冷凍できるのもコンドミニアムのメリット。
子供がアイス好きすぎて困る。

アストンアットザワイキキバニアンのデメリット

設備が古い、リゾート感が無い

値段が値段なので、文句は言えませんが・・・設備が古いです。
1979年開業で、改装したのも1995年とだいぶ前。
ホテルの外観、ロビーと雰囲気もホテルって感じでは有りません。
まぁコンドミニアムですからね、内容的には部屋貸しのAirbnbに近いイメージ。民泊です。

エレベーター内も工事中で、壁がクッション素材でしたし、10階ボタンも有りませんでした。

客室内の設備も、なかなか古い。シャワールームは怖いし、コンセントも全然ない。

一番気になったのがエアコン。うるさいし、エアコンは、リビング側に1台のみ。
エアコンの動作も不安定なので、エアコンオフにして、窓を開けっぱなしにしてました。
エアコンなくてもイケるのがハワイだから良いけども。

設備が古いと不安に感じるのが衛生面。
洗剤もありますけど不安なので、我が家は毎回持ち込みます。
日本の洗剤と新品スポンジが安心。食器とカトラリーは洗ってから使いたい。

ホスピタリティ無し、日本語不可

いわゆる「ホテル」では無いので、ホテルだと思っていくと困惑します。
コンドミニアムなので、ロビーでもウェルカムな感じは無い。ベルボーイとかも居ません。

日本語スタッフも居ないので、チェックイン時には英語でべらべらと説明されます。
私は英語危ういので喰らいつきましたけど、ちょっと完全に分からん人は厳しいかと。
私は、エクスペディア経由で予約しましたけど、予約画面の表示は不要でした。
名前を言って、クレジットカードとパスポートの提示するだけでOKです。

チェックイン時に荷物を預けるときも、自分で荷物を持っていくシステムでした。
荷物はアラウンドザコーナーと言われたんで、どこ置くの?って戸惑いましたが、
催促すると、カウンターから人が出てきてくれ、荷物を置く場所に案内されました。
エレベーター脇にドアが有り、そこから中に入って荷物を置くように指示されました。

荷物を預けると控えの紙も貰え、
荷物を受け取る時も、自分で客室にスーツケースを運ぶのです。

また、コロナということで、ハウスキーピングのサービスは提供も有りませんでした。
タオル交換、アメニティ補充、ベッドメイキングは有りません。
カードキー無くすと、ペナルティなのも気を付けて下さい。

じゃあ、リゾートフィー1日25ドル+税は、何の為にあるのかというと、
DVDレンタル、プレステゲーム、無料WiFi、プール利用料・・・、あとは新聞。

ビーチ沿いでもなく、リゾートでも無いのにリゾートフィー。
新聞にプレステにDVDも要らん。この辺も古臭いですね。

レストランが無く、買い物も不便

ホテルに有る施設は、タワー1側に「ミニマート」という小さなショップと、
「バニアンブリーズ」というカフェくらいしか有りません。
朝食を優雅にホテルにレストランで食べる・・・みたいなこともできません。

ワイキキ中心地からも、ちょっと離れるので、
ちょっと買い物したい、ちょっと食事をしたいと思った時に困ります。

コンビニは、隣のマリオットホテルにABCストアが有るので、こちらのホテルで買い込んでました。
ここが一番近いABCストアかと。外からはアクセスできないけど、普通に使えますので。

マリオットホテルのロビーはゴージャスなので、カフェるならダンゼンこっち。
スタバも有るから、朝コーヒー買ってのんびりしたりしてました。バニアンブリーズより気分も良い。

Waikiki Beach Marriott Resort & Spa(ワイキキ ビーチ マリオット リゾート & スパ)宿泊レビュー。


近くには、トロリー停車するので、我が家はピンクラインでワイキキ、アラモアナと移動してました。
隣の「ヒルトンワイキキビーチホテル」が停留所となっています。マリオット&ヒルトンにお世話になりまくり。

Hilton Waikiki Beach(ヒルトン・ワイキキ・ビーチ)宿泊レビュー。

ピンクラインは、JCBカード持ってれば無料で乗れるので、是非とも持っていきたい。
コロナ禍でも運行しており、日本人比率は凄い少なくなってましたけど、相変わらず混んでました。

JCBカードでピンクライン(ワイキキトロリー)を無料利用する方法。

ビーチから遠い

ワイキキビーチから徒歩5分の距離ですが、ビーチまで行くとなるとキツイです。
大人だけなら良いのですけど、小さい子供いると大変な距離。

ホテルのプールだけでは、ちょっと物足りないから海は行きたくなるハズ。
浮き輪を持って、ビーチバッグ持って、ビーチサンダル・・・
行きは元気だけども、帰りはホントしんどかったです。

海水浴メインに考えているなら、海が目の前の「アストンワイキキビーチホテル」にした方が良いけども、
「バニアン」「サンセット」とは違う、ワンランク上の4つ星ホテルです。基本的に4名定員でした。

ちなみに、UberとLyftで、アストンアットザバニアンに帰ろうとしたところ、
2台ともアストンアットザワイキキに行ってしまいました。
1回間違えたのかな?って思ったけど、2回目も間違えないように手配して、
ワイキキの方に行ってしまったので、アストン=ワイキキビーチになってしまいがち。

Uber Eats発注時に気づいたけど、バニアンは、KoKo Resortで登録されているみたい。
Google Mapでも、日本語表記だと「アストン・アット・ザ・バニアン」ですが、
英語表記では「Koko Resorts at the Waikiki Banyan」なっていましたから。

ホテル外観

アストン・アット・ザ・バニアンは、2つのタワーで38階建て。
客室数876室も有る超大型コンドミニアムです。

1979年開業で、1995年リニューアル・・・なかなか歴史を感じます。

エントランス。リゾート感は無いですね。

ロビー

ホテルロビー。
ちょっとした休憩スペースが有り、右側がタワー1、左側タワー2。

日本庭園みたいな池と滝が有り、立派な鯉が泳いでいました。

エントランス左側にチェックインカウンター。
日本語の案内は有るものの、スタッフは完全英語対応です。

午後1時くらいにチェックイン手続きをしたのですけど、
午後3時頃にならないと部屋の用意はできないと言われ時間を持て余しました。

エレベーター

エレベーターは、左右にボタンがついている。
カードキーなしで行けるタイプ。
エレベーターは、4基しか無いので待つことが多いけど、中が広いので見送ることは無かったです。

エレベーター内の床は石。ホテルのエレベーターって感じではないね。

客室フロア前のエレベーター。ザ・コンドミニアム。

客室フロア前の廊下。ちょっと薄暗い。
1部屋1部屋が広いので、ドアとドアの間隔が長い気がしました。

客室の雰囲気と設備

部屋の内装

今回、我が家が宿泊したのは、
オーシャンビューのデラックスルーム(1ベッドルーム)の部屋。タワー1側の33階でした。

客室のドアを開けるとオーシャンビューのリビング。
ソファベッド、スグに広げちゃってすいません。

リビングの隣に寝室。

キングサイズのベッド。ゆったり広い。

ベッド脇のスペースが微妙。
タンスが邪魔で、スーツケース広げる場所に四苦八苦。

リビングとベッドルームは、一枚の扉で隔てているだけなので、
繋げて大きな一つの部屋のようにもできました。
エアコンがリビング側にしかないので・・・開けっ放しにしないと困るのよね。

部屋の内装は、よく言えばハワイアンアンティーク。
ちょっと古いってのは否めない。

窓からの眺望

客室の内装はさておき、客室からの眺めは最高でした。
さすが33階の高層階オーシャンビュー、たとえ目の前にビルが有ろうとも、ハワイアーンな気分を味わえました。

オーシャンビューですけど、海からは離れているので、シティービュー的な雰囲気も有る。
パーシャルオーシャンビューっぽいけども、まぁ仕方ない。

ラナイも広めで、テーブルとイス有り。
ちょっと窓から出てのんびりするだけでも楽しい。

真下には、ホテル6階にあるプールと遊具が見える。
下を見ると、とてもとても怖いです。

寝室側の窓からも、海が眺められる。
ベッドからオーシャンビューは、朝起きたテンションが違いますね。

夜の風景、ワイキキ中心地とは違い、静かですね。

ただ、バイクやパトカーの喧騒は聞こえる。
道路の音、私はハワイっぽくて好きですけど。

朝方の景色。徐々に明るくなる感じ、ハワイのそよ風も最高でした。

部屋の設備

玄関入ってすぐ右側に、エキストラベッド。
エキストラベッド有料ってことでしたけど、これは無料で使えるのかな?
我が家はソファベッドで済んでしまったので、確認してません。

玄関目の前にテレビ。全然見ないやつ。

ベッド脇のサイドテーブにはライト、電話機、時計。

ベッド脇に広めのクローゼット。
クローゼットにはハンガー、アイロン、アイロン台、予備の毛布。
ドレスコード用にシャツ持ってきたので、アイロン台有ると助かる。

謎のクリスマスツリーも有りました。

玄関の左側にキッチンスペース。
電気式コンロ、電子レンジ、コンロしたにはデカいオーブンも有ります。

コーヒーポット、シンク。キッチンペーパー。

大容量の冷蔵庫。
上が冷凍。下が冷蔵。アイスも買ってこれるし、食材も大量に保存できるね。

シンク下に予備のキッチンペーパー、洗剤とスポンジもありました。

コンロ横の引き出しに調理器具。

まな板、包丁類。切れ味は悪いけど。

ザル。

キッチンカウンターの下に、鍋類、フライパン、ヤカン。
ヤカンは、蓋がないタイプ。ちょっと使うの怖いんで使ってません。

他にも、お皿、コップ、カトラリー類もありますので、自炊やテイクアウト対応は完璧でした。

ソファーベット横にもライトと電話機。禁煙ルームですよ。

コンセントが少なくて、エアコン脇と、ソファーベッド裏、寝室ベッド脇くらい。

使いやすい位置にコンセントは一個も有りませんでした。

洗面所、バスルーム、トイレ

寝室横に洗面所。

懐かしい感じの蛇口。石鹸は直置き。

洗面台下の引き出しにドライヤー。パナソニックは悪くない。

洗面所のコンセントは、ハンドタオルが置いてある棚の奥側にある。

バス、トイレが一緒になったユニットバス。
トイレはヒヤッとするタイプ。ウォシュレット?有るわけない。

浴室とシャワー。アメリカンですね。

シャワーヘッドは動かないですけど、水圧は悪くなかったです。

アメニティー類

洗面所のハンドタオルとアメニティー類。

石けん2種類、ボディークリーム、ウェットティッシュ。

シャンプー、コンディショナー、ボディーソープは、浴室に備え付けで置いてある。
ボトルごと置いてあるのは気にせず使えて嬉しい。

バスタオルはガサガサだけど、厚くて大判で使いやすいですよ。

ドリンク類

コーヒーマシン用のパックタイプコーヒー。これ全然美味しくないって知ってるやつ。
タオルがデコレーションされてますけど、タオルの色合いが絶妙。

紅茶、砂糖、粉末ミルクも有りました。
ちょっと私には飲む勇気ありませんでしたけど。

水ボトルなどは有りません。大量に買い込んでおきましょう。

プール

ホテルの6階にプールがあり、利用時間は午前8時〜午後9時まで。
プール用のタオルは、1階のフロントで貰えます。タオル返却も1階です。

エレベーター降りて、プールに向かうと入り口に注意事項。
飲食禁止ってルールも、リゾートプールと違うところ。浮き輪もNGでした。

プールの周りには柵がぐるっとしてある。
最初、鍵がかかって入れないのかと思った。

鍵部分を押すと、柵の扉が開く仕組み。知らないで周りグルグルしてました。

リゾート感はあんまりないけど、空いていて良い。

徐々に水深が深くなっています。

水深もそこそこ有り、浮き輪の利用ができないし、ライフセイバーもいないので、
小さい子がバシャバシャ遊ぶ感じのプールではない。我が家の年長の子供で浅いところがやっとの深さでした。

プール奥に、ジャグジーが2個あります。

側面のボタンを押すとブクブクする。親切な人が教えてくれました。

プールを囲うようにビーチチェアも置いてありますが、日よけがないので長時間居座るのは厳しい。

プールは夜9時まで入れ、夜はライトアップされますが、正直寒いです。
昼でも風が強くて、日陰になると寒かったので・・・無理して泳ぐプールではないかなと。
ナイトプールって感じでも有りません。

また、6階にはプールだけでなく、プレイグラウンドやBBQスペース、
テニスコートも併設されていました。

プレイグラウンド。

5歳から12歳まで、プール遊びの小休止にどうぞ。

BBQスペースも格安に使えるようですが・・・
まぁ、ちょっとそんな余裕は無かったです。

プールフロアには、トイレも有ります。

宿泊した感想

リゾートホテルではないので、リゾートホテルと比べてしまうとツッコミどころは満載ですが、
ワイキキで5人宿泊できて、この料金なら文句は言えないですね。
リゾートフィーを含めても、ビーチ沿いのホテルの半値近くで済んでしまいました。

予約サイトの価格比較

特に、家族旅行で困るのが、客室の人数制限。
ワイキキ周辺で、5人まで宿泊できる部屋はホント限られるのです。

家族でゴージャスなホテル利用したいなら、エンバシースイーツバイヒルトンワイキキビーチウォーク
全室スイートで朝食付きで、1室の定員6名まで可能。子供4人まで追加料金不要で泊まれます。

「エンバシー スイーツ バイ ヒルトン ワイキキ ビーチウォーク」レビュー。宿泊して気づいたメリット・デメリット。

金銭面でも、ホテルで食事しまくるってわけにもいかないので、
こういった格安なホテルで、自炊やテイクアウトがウェルカムなのは最高。
子連れでは、レストランで食事するのも数倍の労力も必要ですからね。

ビーチ目の前の高級ホテルは、確かに景色も立地も素晴らしいのですけど、
ちょっと離れるだけで値段も安くなるし、お手軽に高層階のオーシャンビューにも泊まれる。
ホテルを安く済ませて、食事を豪華にすることもできるわけですからね。

実際、ハワイでホテルでのんびりするなんて、子連れには無理なわけで、
ホテルなんて寝れれば良いとも思ったのでした。
隣は、マリオットにヒルトン。立地もそこまで悪いわけでも無いですから。

もちろん、安い理由があり、リゾートホテルのようなゴージャスさ、清潔感は有りません。
ちょっと使うのを躊躇するような設備も多いので、使うなら気心知れた家族までにしておくのが無難。
実際、宿泊者もファミリー利用ばかりです。

また、コンドミニアムのホテルには、リゾートホテルのようなアメニティ類も無いので、
歯ブラシ、クシ、カミソリ、ヘアゴムなど、最低限の日用品も忘れずに。

自炊するつもりなら、洗剤、スポンジは有った方が良いし、
子供いるなら、みそ汁、ラーメン、白飯あたりも有ると絶対助かる。
おにぎりやカップラーメン買うだけで、数千円飛んでいくし、
ハワイで食べるインスタントラーメンって無駄に旨いのです。

コーヒーや調味料類も持っていくと、だいぶ幸せになれる。
海外旅行では、醤油あるだけで日本に一瞬帰れるから。

カップルなら、ハワイ特有のリゾート感が有るホテルにした方が良いのは言うまでも無く、
ホテル滞在する時間は半分、観光料金払うよりもホテル料。
成人の男女ならホテル設備も上手に使いこなせるハズ。
ホテルの雰囲気うんぬんもあるけれど、白いベッドの安心感が全然違う。疲れの取れ具合も違う。

できれば5つ星にしたいところですが、5つ星は一気に高額になるので、
オススメなのが4つ星ホテル。コスパ高く、結果的に満足度も高いです。
オーシャンビューじゃなければ、だいぶ安くも泊まれるのでした。

ホノルル(オアフ島)でオススメの4つ星高級ホテルまとめ。

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この記事を書いた人

2008年度カナダワーキングホリデーの人。
ワーホリしたのに英語喋れません。
JGC、SFC修行済み。
海外に行きたいけども、今は日本に居ます。
最近は子連れ旅行が増加中。
プロフィール

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