ワーホリ&留学費用を稼ぐなら、高時給バイトよりも住み込みがオススメ。

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ワーキングホリデーだから、現地で稼げば良い。

っていう甘い妄想。

 

稼ぐなら日本の方が断然稼ぎやすいです。

いくら円安といえども、日本の通貨の価値は高く、

住み慣れた日本なら、生活コストも安くする事が可能。

 

英語が喋れなければ、英語環境の仕事には就けない。

英語を学ぶ為に留学するなら、尚更。

日本でお金を稼いで、ガッツリ貯めて行きましょう。

 

私はワーキングホリデーで1年間カナダ留学しましたが、

現地で稼ぐ金額も含め、200万位は必要になるかと思います。

1年間のワーキングホリデーで使った費用とカナダで稼いだ金額。

私自信もお金を貯める為、ひたすら高時給バイトをしてました。

実際に体験した高時給バイト、リゾートバイトの体験談です。

 

平均50万あれば大丈夫?

現地で、ひたすら仕事したいなら、それでも良いと思います。

モチロン日本語環境で働くことになり、日本で稼ぐよりも低い金額でしょう。

 

ブロードバンド、携帯販売アルバイトの高時給派遣アルバイト。

高時給バイトといえば、携帯販売やブロードバンド回線の契約。

携帯ショップ求人検索のマップジョブ!

キャリアショップでの販売、家電量販店での営業や、店頭PR・・・。

ネットの評判や口コミはアテになりません。

ノルマは基本的にありますから。

 

ノルマは当たり前に有る。それゆえに高時給。

基本的にノルマはあります。派遣ですから契約獲得してナンボです。

販売やった事の無い人には、苦痛でしかないと思います。

文化系の人には辛いし、最初は覚える事も多いので、

大変って思うかもしれません。

 

人と話すのが好きな方・・・というよりも、

販売が得意な方は、楽しいと思います。

要は他の方よりも契約取れていれば、何をやってても文句は言われません。

また、契約数が多くなれば時給交渉の余地もあります。

私は最初時給1100円で入りましたが、最終的には時給1700円まで上がりました。

成果主義の世界です。

ノルマさえこなしてしまえば、時給も上がるし仕事も楽しくなる。

仕事内容は、携帯販売とブロードバンドで異なる。

私の個人的なイメージとしては、

携帯販売の方が時給が安く、ブロードバンド獲得の方が時給が高いイメージです。

料金が異なるので、仕事の内容も異なります。

 

携帯販売の場合、携帯関連の事さえ知っていればOKです。

各キャリアの料金プランや、スマホのスペック。iOSとAndroidの違いとか。

売るんだから、最低限の内容は把握しておかなければなりませんけど。

携帯を買いにくるお客様に販売するので、割と楽に売れます。

 

ブロードバンドの場合、回線の知識以外も必要となる場合が多いです。

料金プラン、回線速度、回線やプロバイダの違い。

フレッツ光だと、光TVとか、テレビアンテナとかの知識も必要だし、

PCやテレビ、家電の知識も必要となります。

ブロードバンドの場合は、家電セットで契約するパターンが多いので、

「商品販売する→ブロードバンド回線契約で割引」で提案。って感じ。

携帯販売に比べると、お客様のモチベーションも低く獲得は難しいです。

光回線を契約しに、量販店に来る方は居ませんからね。

 

接客NGぎみの量販店もあるので、

そういった場合は、量販店の社員に営業をするといった流れになります。

量販店の社員と仲良くなって、ブロードバンド提案してもらう。

他社ブロードバンドも多く居るので、如何に営業をかけて話を振って貰うか?

 

私は携帯販売から、ブロードバンド(光回線、ADSL)を任されるようになり、

時給が上がり、更に獲得を増やし時給を上げた感じです。

獲得が多くなると、派遣から社員へ引き抜きの声もかかります。

私は晴れて海外逃亡しましたけど。

 

人見知りは関係ない。接客、声出し、販売は慣れる。

私は体育会系でも無く、人と話すのはあまり得意では無く、

知らない人に話かけて販売するなんて、考えられませんでしたが、

接客もやっているうちに慣れます。

声だし、呼び込み、やっているうちに慣れます。

クレーム対応も多くやれば、謝るのにも慣れます。爆

 

ブロードバンドは、若い子が多いのも特徴。

金貯める目的の同人種が多く、ワーホリ経験者も少なからずいました。

海外へ行く気持ちなら、メンタルを鍛えるといった面でもオススメです。

 

引っ越しアルバイトは、高時給のテッパンで体力勝負。

稼げるバイトといえば、体を酷使する引っ越しアルバイト。

仕事内容は想像通り、最初の数日間は筋肉痛。

すっごいキツイかったですが、1週間もすれば慣れてきます。

体も勝手に鍛えられます。週2日でもムキムキ。

ジム行くなら、引っ越しバイトです。

 

荷物を休みなく運ぶので、慣れるといっても、元々体力に自信が無いと無理ある。

特に腰が弱いと、後も怖いかと。

基本的に時間通りに終わることなく、残業手当が貰えてたイメージ。

朝早くから働くので、夕方4時くらい定時オーバー。そこから残業手当20%。

更に深夜帯の10時以降にも食い込めば、深夜手当25%となっていた。

 

繁忙期は、1日で3件くらいやってましたので、

定時で終わるわけもなく、残業手当も付きまくりでした。

特に、年末や新生活シーズンの3月4月は、超忙しかったです。

 

美味しいポイントとしては、荷物を運んでる時間だけでなく、

引っ越し元から、引っ越し先までの車での、

移動時間も時給換算されるので、引っ越し先が遠ければ遠いほど美味しい。

地方への引っ越しとか、超ラッキーです。ほぼ車で終わります。

また、お客様によっては、ご祝儀をくれる人も居る。

飲み物、お菓子も嬉しいけど、それよりもご祝儀は何よりも嬉しかった。

私の働いていた所では人数割りで、1万でも3人で割って3000円超え・・・

時給が一気に跳ね上がる。

 

エレベーター有りと、エレベーター無しでは、作業の辛さが段違い。

エレベーター有りなら、エレベーターで少しは休憩できるから。

エレベーター無し5階とか、完全にハズレくじです。辛くても給料変わらないから。

 

注意点としては、同じ引っ越しバイトでも給与システムが異なる場合が有る。

日給制の場合と時給制があるので、その辺は事前に確認した方が良いと思う。

私は時給制だったので、居た時間分だけ貰ってました。

休憩は1日1時間換算でしたが・・・その時次第です。

 

手っ取り早く稼ぐ必要がある人が多く、社員の質もマチマチ。

一緒に働くメンバーも寄せ集め感が高く、当日までドキドキです。

現場の当たりはずれだけでなく、社員の当たりはずれも多いので、

長期間続かないのは、肉体的な理由では無く、精神的な理由だと思う。

作業自体は慣れれば楽です。やはり人間関係です。

もちろん会社にもよるでしょうけど。

 

住み込みのホテル派遣アルバイトなら、お金は貯まるのみ。

ホテルや旅館の派遣アルバイト。

ホテル業って言うと、なんか憧れを抱く方も多い様ですが、

高級ホテル以外は、ほぼ派遣アルバイトが必死に働いてます。

こちらも体育会系。体力勝負です。

お金を貯めるなら、住み込みがオススメです。



住み込みなら家賃もかからず、食事付きならお金は貯まるのみ。

ホテル派遣の時給は1000円前後が多く、

地方のリゾートバイトでは、普通に時給800円とかで働いている人もいました。

それほど高時給なイメージは有りませんが、お金は貯まります。

全国リゾートバイト求人情報満載!

ホテル業の良いところは、住み込みで働けるという事。

家賃が無料だったり、安く住めたり、まかない出たり、残りが食べれたり。

生活の為に一番かかる費用は、家賃と食費ですからね。

寮って、基本的に勤務地の近くにあるので、

交通費もかからず、起きて即働けるってのも良い。

派遣会社によっては、交通費の制限もあったりするから。

 

参考までに、超ボロイ同僚の部屋。

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凄い散らかってますが・・・月額2000円とかでした。

古い建物は当たり前、海外留学するなら慣れる意味でも有り。

トイレ共同は当たり前だけど、風呂は温泉入り放題だったり。

朝食も1食200円とか、だったっけな?

早朝から仕事だから、喰う暇ないみたいだったけど。

 

それでも月2万円くらいの、高くて綺麗な寮の方が人気でした。

やはり人間、2万くらいなら生活環境にお金を出すみたい。

 

実家暮らしでも、飲食費はかかりますし、

全く家にお金を入れないってのも肩身狭いですからね。

ホテル業の仕事内容。接客業というより体力勝負。

接客スキルは、それほど必要ありません。

動ける体力、これに尽きる。

ひたすら配膳、ひたすら歩きまくります。

 

ホテル内でのレストラン、ブライダル、宴会場と配膳が主でしたが、

私は、ケータリングサービス、ルームサービスなんかもやってました。

ケータリングでは出張手当、ルームサービスではチップが貰えたりオイシかったです。

 

研修が有るという情報を多く見かけましたが、

私は人生で3社のホテル派遣を経験をしましたが、研修なんて受けた事ありません。

イキナリぶっつけ本番。分からないままひたすら怒られる。

 

教える暇も無く、教わる暇も無い。

見て覚える。そんなイメージです。

メンタルの弱い新人のバックレは多い。

最初は、ホントきついんで逃亡しがち。

 

割と有名なホテルや旅館でも、派遣バイトまみれ。

私もテレビで映る様なとこばかりで働いてましたが、裏側は結構そんなもんです。

派遣会社によっては、

できる項目によって時給が変わるチェックシートみたいなのもあった。

 

今はどうかワカリマセンが、勤務当時は、ほとんど10~12時間勤務してました。

4時間×2回って感じが多かったけど。ブライダルや宴会は、けっこー長引くからね。

残業手当貰いつつ、寝る以外の時間働く。

月300時間近く働いている強者も居た。

現在では問題有りそうな働き方だったけど・・・楽しめれば勝ち。

 

体力的に辛かったけど、凄い稼いだ記憶。

観光地だと、働く以外やる事も無いし金は貯まる。

生活費も、ほとんどかからないからね。

 

国内でワーホリ気分を味わえる。リゾートバイトで山籠もり。

住み込みってお金が貯まるだけでなく、国内でワーホリ気分味わえます。

オンシーズンの観光地、リゾート地を飛び回るトラベラー。

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夏は沖縄、冬は北海道。そんな生き方してるやつ。



国内外のスキー場で山籠もりする、スノーボーダーも多かった。

北海道のニセコなんかはオージー(オーストラリア人)に人気だし、

近年は、長野の白馬も外国人が多いって話。

国内で異文化コミュニケーションしてる。

私もカナダのウィスラーに滞在してましたけど、

やっぱり観光目的の異国人が多かったですからね。

 

もちろん、ワーホリで資金集めって考えの出稼ぎ日本人は多いので、

共通の話で盛り上がる事は、間違いない。

働きながら、休日はリゾート気分も味わえる。

半分旅行、半分出稼ぎ。

 

ちなみに、住み込みなんでリゾート気分では無い「訳あり」の方も、結構いました。

借金でギャンブルまみれとか、前科あるっぽい人とか。笑

人間模様は様々です。

 

イベントスタッフや設営等の派遣バイトはオススメしない。

短期バイトって事で、イベント設営とか、コンサートスタッフ、

会場警備とかのバイトもやってましたが、これは全然稼げませんでした。

 

基本的に時給がそれほど高く無いってのは前提で、

出張先が様々で、働く時間よりも移動距離が長い。

最寄り駅集合なのに、現地までの移動時間は時給換算されなかったり、

交通費支給にも制限があったり。

働ける時間も短く、効率が悪い。

 

出勤前には、その都度電話が必要だったし、

仕事依頼の電話は、いつでもかかってくる。

単発の仕事は入れやすいが、長時間や長期間の仕事ってのも組みづらい。

また決まったシフトが組めないので、休みの時でも気が休まる時がありません。

 

また、仕事の内容も私には合いませんでした。

テント設営のひたすら重い物を持つ体育会系だったり、

ただひたすら座っているだけの警備の仕事だったり、

毎度人数集めの為のバイト、どちらも極端に苦痛でした。

当たり外れが大きいイメージ。やるまでドキドキだ。

 

その他、ワーホリで多かった高時給バイト。

私は経験しておりませんが、同じワーホリの人達が経験してたバイトです。

会社の給料で留学費用を貯めたよりも、何かしら高時給バイトは経験してたかと。

会社辞めてから派遣バイトや、会社しながらWワーク。

留学するまでの空白期間も有るからね。

 

大学生に多かった塾講師、家庭教師アルバイト。

ワーホリには、大学生が1年間休学してくるパターンも多く、

中でも多かったのが、塾の講師や家庭教師などの高時給バイト。

 

大学生ブランドという事で、塾の講師や家庭教師ができるみたい。

留学するくらいなんで、良いとこの大学生も多かったからね。

時給1500円とか、時給2500円とか、普通のバイトの2倍くらい貰えます。

その代り長時間働けるわけでは無いみたい。

 

家庭教師の派遣から、家庭に気に入られて直雇用されてた人居たけど、

すっげ時給で、色々貰ったりもしてた。担当する家庭にもよるみたいね。

塾の講師だと、1授業90分教えてとかも有るんで、給料単位には注意。

 

ラブホテルの清掃バイトは、普通のホテルよりも特殊。

最近では稼げるバイトって事で、メディアで紹介されていたりしますが、

あくまで、私の聞いた話の中では、結構キツイ仕事の類になるかと。

 

人の裏側を除き見る事ができるので、面白そうって思ってたんですが、

自宅ではできない、変態性の強いプレイをする人も少なからず居るわけで、

そうなると、清掃する人はたまったもんじゃない。

排泄物とかは流石にキツイと思う。

お客様も、普通のホテルとは違い、訳アリの人も多く集う場所の様で・・・

まぁ色々とトラブルが有る所は、有るみたいです。

 

もちろん、ラブホテルにもよって状況は様々、仕事の募集方法も様々だと思うので、

気になるなら、問い合わせてみたらいーんじゃない。

受付とかだけなら、良いのかも知れないけど、

あまり大っぴらに、バイト先を言えないのもデメリットかと。

 

バイトルなんかでも「ラブホテル」で検索しても、ほとんど出てこないので、

カテゴリ「ホテル」から、深夜帯の募集で絞り込んだ方が早いです。

人気バイト探しはバイトル!

デザイナーズホテル、ブティックホテル、裏方・・・言い方は様々ですが。

ホテルの外観写真がそれっぽいのが、それです。

職種は、ホテル内清掃、ホテル客室清掃、ベットメイキング・・・

募集する方も大っぴらに「ラブホテル」では募集してません。

 

深夜バイトというだけで時給は上がる。ダブルワーク。

人が嫌がる時間帯で働くだけで、時給は上がります。

カナダとの時差の為にっていう事で、

深夜バイトで生活リズムずらして、そのまま来た人も居ました。笑

 

主な深夜バイト

  • ヤマトの仕分け作業:宅配便の荷物の仕分けです。肉体労働。腰に注意。
  • 深夜居酒屋:深夜バイトといえば居酒屋。忙しいけど楽しいイメージ。
  • カラオケ:居酒屋の後に行くカラオケ。これも深夜バイトのテッパン。
  • 漫画喫茶:終電逃した方の宿泊地。
  • バーテンダー:微妙にやってましたが、居酒屋と違い喋るのも仕事です。
  • 夜の警備員:建物内を徘徊します。ラクですが、変化の無い分時間が経つのは遅いです。

 

私もお金無い時は、睡眠時間を削って深夜バイトで働いてました。

深夜っていっても、混雑時だけとか、

0時までとかの準深夜帯のバイトも多く有るので、Wワークしている人も多いです。

長期間は無理ですが、短期間なら気合いで行けます。

 

自宅で在宅ワーク。クラウドソーシングで隙間時間に作業。

1文字を打っていくら。感想書いて○○円。

内職っていうと稼げないイメージが有りますが、

最近のWEBできる仕事は、結構給料良いです。

WEBっていうと難しそうですが、文字を打つだけのネットバイトです。



体験談とか、商品レビューとかで、お小遣い以上の金額が貰えます。

私は留学中に海外の情報を書いて、お金を貰ってたりしました。

 

1文字いくら。400文字いくら、1500文字いくら。1記事いくら。

下手に海外で稼ぐよりも、日本のクラウドソーシングとかの方が稼げたりします。

私も月5万円くらいまでは行きました。

海外で語学留学しながらネットで稼ぐ。クラウドソーシング。

日記書くのとか、文字を打つのが好きな方には、特にオススメ。

 

女性限定の高時給アルバイト。水商売よりも稼げるチャットレディ。

ワーホリで会った女性の方は、

OLとして働きながら、夜は別の仕事お金を貯めて来た。って人も多かったです。

仕事後にまた仕事するって事で、結構大変かと思ったんですけど、

女性ならではの仕事という事で、短時間でも結構良い時給という話。

 

キャバクラみたいなやつで、半年で100万~200万貯めたとかいう人も居たな・・・

水商売ってサービス厳しいイメージだけど、逆に一般人っぽい方が良いとかも有るみたい。

最近はダブルワークで、キャバクラは多いのねん。短時間ってのが良いらしい。

キャバクラの求人をお探しの方【体験!ガールズバイト】

私が働いていたホテルには、温泉コンパニオンもよく来ていたし、

イベント設営の時には、イベントコンパニオンが素敵でした。

悲しいかな我々野郎どもとは、雲泥の差の時給です。

全額日払い・完全自由出勤・厚労省認可のキャバクラ派遣なら『TRY18』

女子大学生の留学生でも、

ガールズバーで、お金溜めて来たという人が割とチラホラ居ました。

体験入店専門!キャバクラ・ガールズバー求人情報

居るだけ、話すだけだから、想像しているのとは違う・・・って言ってたけど凄いよね。

今時の若い子は、めっさ稼いでました。

居酒屋よりラクって言ってたけど・・・肉体労働と精神的な労働の違いかと。

 

女性なら、自宅でチャットレディなんかもできる。

通勤の手間も無く喋るだけ、ノンアダルトでも凄い時給です。

好きな時間にチャットで高収入アルバイト☆

如何に割り切って仕事をするか。ワーホリには強い女性も多かったです。

肉体労働よりも精神的な労働は稼げます・・・判断は任せます。

 

留学に必要なのは語学力では無く精神力。働く事でメンタルは強くなる

国内で稼いで、海外留学する。

その為に高時給バイトをする方も多いと思いますが、

稼ぐ為と割り切ってしまうのは、もったいないです。

 

派遣バイトで様々な経験をする事が出来ます。

いろいろな人との出会いもあります。

稼ぐと割り切った、同じモチベーションの人も多いです。

 

未知なる海外生活へ向けて、国内でメンタル面を鍛えておく。

ワーキングホリデーは、語学を学ぶ為に行くわけではありませんからね。

 

英語を学ぶなら、国内だってできます。

オンライン英会話で国内でも、海外の人間と話せる時代。

何のためにワーホリするのか?

日本の生活に疲れた、海外へ行けば変わると思う。

変わりません。

旅行気分なら、海外旅行にすればよいと思います。

 

留学すると、日本の事について知らない事の多さにびっくりします。

日本について知る為に、観光地へ住み込みバイトする。

悪く無いと思います。

 

P.S.

語学学校行くと、お金持ちの学生とかも多く居らっしゃいますが、

やはり意識が違います。

自分で稼いだお金で海外へ行く。

同じワーホリでも、学べる事の質は違うかと。

お金が無いからこそ、リアルな海外生活を楽しめる。

ワーホリの醍醐味です。


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